2006年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2006年06月

≫ EDIT

リアリティ(BlogPet)

きのう弘毅で、散歩するつもりだった。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「フェルト」が書きました。


ランキングに参加しています。下のバナーをクリックしていただけたら、ありがたいです。

|ブログペット | 11:15 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

とにかく行動した方がいいのかもしれない (BlogPet) (BlogPet) (BlogPet)

全ての拡がりや、弘毅などを集中しなかった?
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「フェルト」
が書きました
とか言ってた?
ネットでエントリとかをブログペットしなかった?
*このエントリとかをブログペットしなかった


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「フェルト」が書きました。


ランキングに参加しています。下のバナーをクリックしていただけたら、ありがたいです。

|ブログペット | 11:15 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

久し振りの現代美術館 その一

 二〇〇六年 三月。


06032400.jpg

06032401.jpg

06032402.jpg



 MOTアニュアル2006 NoBorder  「日本画」から/「日本画」へ   東京都現代美術館東京都江東区三好4-1-1


 黒い壁に松井冬子の作品が、掛けてある。作者によると狂気と正気の狭間を表現したという事だが、確かに狂気とともに静かな緊張を感じさせる作品群だ。特に自らの腹を裂いて、内臓をさらけ出している裸の少女の絵が気に入った。

 全体を見て、女性と男性で扱うテーマに明確な違いを感じた。松井冬子にしても町田久美にしても俄かには理解し難い個人的な心情を表現しているが、篠塚聖哉や長沢明や吉田有紀は単純に作品の形態とその形態によって生み出される雰囲気にこだわっているし、三瀬夏之介や天明屋尚は理解しやすい社会批評的なテーマを持っている。要するに、男性は自らの世界観を問題にしている。

 私としては単純に形態にこだわるような作品が、見ていて楽だし好きだ。



ランキングに参加しています。下のバナーをクリックしていただけたら、ありがたいです。

|美術館・博物館 | 01:34 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

とにかく行動した方がいいのかもしれない (BlogPet) (BlogPet)

弘毅は
それ以外の拡がりを切り捨て、全ての拡がりを自分自身に集中させる事で、世界の見え方は変わった。
とか言ってた?

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「フェルト」が書きました。


ランキングに参加しています。下のバナーをクリックしていただけたら、ありがたいです。

|ブログペット | 11:16 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

静まった世界と流動的な世界

 二〇〇六年 三月。



  Yahoo!で無料で見られる動画があるのを、今頃気づいた。

 以前見ていた「サムライチャンプルー」の一話だけ、無料で見られる。刀を抜いた後の緊張感とスピード感が、好い。もっと自分を鍛えて腹に力を込められるようになれば、自然にそんな気分になれる気がした。

 細かい事を気にせず、単純に肛門を引き上げて、腹に力を込める事にした。予め全てを知り尽くしているのではないかという感じ、鍛え上げられた若さというイメージを思い出した。ここしばらく静まっていた世界が、急に流動的なものに見え始めた。だが、世界が静まって見える状態と、流動的に見える状態が矛盾するような気がして、戸惑った。



 数日後の病院からの帰り道、数日前に思い出した予め全てを知り尽くしているのではないかという緊張感を思い出してみた。でも、これはひとりで困難に立ち向かうという感じの感覚で、社会生活の中でどう役立つのかと疑問を感じた。皆で共同して何かするような場面には、そぐわない気がした。だが、全てを一つの感覚で画一的に見る必要はない気もする。その場、その場に相応しい意識の状態があって、それぞれで世界の見え方が違っても、それはそれでいいのかもしれない。
 

ランキングに参加しています。下のバナーをクリックしていただけたら、ありがたいです。

|この身体、この精神 | 01:05 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

リアリティ (BlogPet)

きのうは振りを確信したいなぁ。
しかし弘毅で自分も緊張するつもりだった?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「フェルト」が書きました。


ランキングに参加しています。下のバナーをクリックしていただけたら、ありがたいです。

|ブログペット | 11:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

2006年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2006年06月